術後、
「年明け一発目の外来の時に」と言われていた
(切除した細胞の)病理の結果が前倒しで出たと、
午前中に先生に呼び出され結果を聞いてきました。
初診の時は別の先生が
大腸検査とCTの画像を見て
「これはステージ3のbかcだねっ!」と。
それを聞いた時は
「えっ?」という印象でしたが、
結果‥ステージ2でした!
諸悪の根源だった腫瘍も見事に切除されていて、
同時にリンパへの転移も侵食も確認出来ず、
他の転移も一切無し。
そんなこんなで、
今は無しでokとのことでした。
(万が一、今後発見されたとしても上記の治療法は選びません。
既に別の方法を準備しておりますので、そちらで対応します)
トータル的に考えて、
手術は大成功だったようです。
転移が無かったのは、
全細胞がリミッターを外して
頑張ってくれたことと、
何より・・・
皆様の応援、祈りがあったからです。
本当に有り難うございました!
退院は22日(月)の冬至の日。
冬至は、”再生の節目”。
その前々日の今日20日(土)は
意味深い新月に加えて大安の一粒万倍日。
明日21日(日)は一粒万倍日+天赦日。

(2025年12月19日 朝の病室にて〜RICOH GR3 HDF)
‥‥‥飛び立つ準備が整いました。