opuesto / Tate’s Official Blog

I have the right to know the truth and i must protect the children's future.

寝ていられない

昨日の夕食の肉が効いたのか、風邪は回復傾向にあります。


時々行く近所の洋食屋さん。

悪いお店ではないのですが、毎回癖の強いお客さんに遭遇します。

以前は、堂々とお酒を呑んで車で帰るいきったおじさん。

昨日は昨日で近所の町内会か何かの会合中の団体。

「そこの綺麗なおね〜さん。これ、(お酒)濃いめで!」

‥お店を間違っているような気がします。

バイトの女性も露骨に嫌な顔をしていましたが、当然です。

テーブル席が禁煙となり、こっちは我慢しているのにタバコをぷかぷか。


タバコが吸えずカウンター席に移動したやんちゃな若者達は、
何故かフリースタイル(ラップの)を開始し、スマホで動画を再生。

消音ではなく、音量大きめで。

この現象は以前もある居酒屋で見かけましたが理解に苦しみます。

残念ですがしばらくの間、このお店には行かないようにします。


お店はお客さんを選べないのは分かりますが、
それだけではないような気がしました。

「嫌なら行かなければいい」それだけの話です。

合う合わないは、仕方がありませんので。


再開発で上物を綺麗にしても、この土地に染み付いた文化は
そうそう払拭出来ないだろうな〜と改めて感じました。


こんな話は、ど〜でもいいのですが。

一つ、メモしておきます。

▼『寂聴さん「二度と戦争起こすな」集会で訴え』
河北新報 2015年06月18日木曜日


(安全保障関連法案に反対する市民団体の集会に参加した瀬戸内寂聴さん(中央)=18日午後、国会前)

作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(93)が18日、国会前で開かれた安全保障関連法案に
反対する市民団体主催の集会に参加した。

車いすで登場したが、立ち上がって
「良い戦争はない。戦争はすべて人殺しです。二度と起こしてはならない」と訴えた。

寂聴さんは昨年5月以降、背骨の圧迫骨折や胆のうがんなどで療養し、今年4月に
ミニ法話を行って活動を部分的に再開している。

集会で寂聴さんは「去年は寝たきりだったが、(法案が提出された)最近の状態は
寝ていられないほど心が痛む。どうせ死ぬなら、このままじゃ駄目と言って死にたい」と語り掛けた。

同感です。

どんな理由があっても、良い戦争はないです。


今日中に風邪を完治させないと、明日の予定が‥。

私も寝ていられないです。

明日は久々に料理担当です。

頑張ります。

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